Sustainability
環境への取り組み
仙台国際ホテルは、お客様に心地よい時間をお過ごしいただきながら、地球環境と地域社会への配慮を両立させるホテルを目指しています。
宿泊・アメニティ・食、それぞれの場面で、持続可能な未来へとつながる取り組みを進めています。
Eco Stay
宿泊での取り組み
エコ清掃
環境負荷軽減の取り組みとして、連泊時の客室清掃やリネン交換を必要に応じて行うエコ清掃を実施しております。
チェックイン・チェックアウト時のペーパーレス化
チェックイン・チェックアウト時の手続きにおいて、電子化を進めることでペーパーレス化を推進しています。紙の使用量を削減し、環境負荷の低減に取り組んでいます。
客室のペットボトルを廃止しアルミ缶を使用
客室のペットボトルを廃止し、アルミ缶を使用することでプラスチック使用量の削減に取り組んでいます。
エコスリッパの導入
使い捨てプラスチック削減の取り組みとしてエコスリッパを導入しています。繰り返し使用可能な資材を採用し、廃棄物の削減に努めています。
トイレットペーパーやティッシュの使い切り
トイレットペーパーやティッシュは最後まで使えるように工夫しており、お客様にもご協力いただきながら無駄を減らし、環境に配慮した取り組みを行っています。
Eco-friendly Amenities
環境配慮型アメニティ
エコストロー
プラスチック使用量削減のため、環境に配慮したエコストローを導入しています。
紙おしぼり
朝食では紙おしぼりを自動提供することで、必要な分だけ使用し、廃棄物の削減に取り組んでいます。
Sustainable Food
持続可能な食の取り組み
宮城県内の食材を活用、地産地消の推進
地元で採れた旬の食材を使用することで、輸送にかかるCO₂を削減しています。さらに、地元の生産者を支援することで、地域の持続可能な食の循環を守る取り組みです。
季節の食材を自家栽培し、館内レストランで活用する持続可能な食の循環
自社農園で育てる季節の野菜は、舞茸の菌床や牡蠣殻などの廃棄資源を活かした土づくりで栽培し、館内レストランで活用することで循環型の食の取り組みを実践しています。
Our Commitment
これからも、地域とともに
仙台国際ホテルは、これからも宮城の自然・人・食の恵みを大切にしながら、
お客様、地域、そして地球環境にとって心地よい滞在を提供してまいります。